2018/10/27(土)夕暮れトレイルウォークin秋川渓谷

東京の裏山・五日市の古道ウォークで夜の滝を見にいこう!
LEDLENSER®︎の明るいヘッドライトレンタル付)
夕暮れの秋川渓谷から古道を歩いて支流の沢の奥にひっそりと流れ落ちる夜の滝を見にいく、ナイトトレイルウォーキングのガイドツアーを行います!
まだ明るい時間に裏山ベースを出発し、秋川渓谷リバーサイドウォーク。
しだいに日が落ちて、秋川渓谷の夕暮れをあちこち寄り道しながらゆったりと楽しみます。
夜の帳が降りていく神秘的な時間の森の中、最新のヘッドライト(レンタル付き)の明かりを頼りに進む、非日常体験。突如現れる、暗い谷間に降りていく一本の道、その先には、ライトの白い光に浮かび上がる夜の滝が待っています。
 
14時半集合、定員8名、東京の裏山・武蔵五日市で、東京とは思えない非日常の体験を、ぜひ。

甘いおやきを買い食いします

五日市名物の「おやき」。
信州や山梨のおやきと違って、五日市のおやきはアンコ入り。
これには理由があるんです。
かつては木炭の売買で栄えた街だった五日市の歴史にもふれながら、ガイドがご案内する古道歩きで、ちょっとしたタイムスリップ気分も味わえます。
 

夕暮れの秋川渓谷は、非日常体験への入り口。

秋川渓谷の風景を楽しみながら迎える日没。
次第におりていく夜の帳・・・
ここからは、ヘッドライトを頼りに山道(トレイル)へ。
さあ、ナイトトレイル探検のはじまりです。
 

山の中の古道を抜けて


 
静かな夜の森の中、かつては山を越えて八王子まで多くの往来があった古道を進んでいきます。
すると、突如、谷間に降りる細い道が現れます。
そこが、異空間への入り口。
ズンズン進んでいくと次第に、かすかな沢の音が聞こえてきます。 
谷間に深く深く入り込み、道が消えたと思った瞬間・・・
あとは、行ってからのお楽しみ!

LEDLENSER®︎のヘッドライトレンタル付

夜の帳が、東京の裏山、山と里の間を冒険の舞台に変えます。
そんな夜のトレイルに必須なのが、明るいライト。
こちらのガイドツアーは過酷なアウトドアシーンでも信頼性の高いLEDLENSER®︎の高性能ヘッドライトの無料レンタル付きなので安心です。

裏山ベースに戻ったら


夜の森の非日常から下界の日常に戻ったら・・・
裏山ベースのカフェで使えるワンドリンクチケット付きなので、お疲れさまの一杯(コーヒーや生ビールもOK)をどうぞ。
お疲れ様でした!

集合場所(JR武蔵五日市駅前交差点 東京裏山ベース)

車でお越しの方へ

東京裏山ベースの五日市街道側の向かいすぐに三井のリパーク(1日最大500円、14台、裏山ベースのカフェで1000円以上お会計で1時間無料)があります。JR武蔵五日市駅に向かって右側すぐにも120台収容のコインパーキング(Times)があり、1日最大600円で駐車可能です。

 

 

電車でお越しの方へ

JR武蔵五日市駅の改札(ひとつです)を出て階段をロータリーに下りて正面、横断歩道を渡ったところが集合場所「東京裏山ベース」です。


外観や入り口の様子

 


【参加お申し込み】

2018/10/27(土)裏山夕暮れトレイルウォークin秋川渓谷

参加費:4,500円/人
以下を含みます:
・保険代
・明るいアウトドア用ヘッドライト(LEDLENSER®︎製)レンタル
・裏山ベースでの荷物預かり・更衣室利用
・裏山ベースでのワンドリンクチケット
 
※小雨決行、荒天中止(前日18時判断)、最低催行人数3名、定員8名。
※お申し込み後のキャンセルについて:お客様都合でのキャンセルの場合、2週間前までは30%、2週間前〜3日前までは半額、2日前〜当日は全額のキャンセル料がかかります
※その他ご参加にあたってのご注意:こちらをご覧ください。
 
※↓購入数量=参加人数と読み替えて入力し「参加申し込みする」をクリックしてください。


 
 

 タイムスケジュール:
14:30 東京裏山ベース集合→秋川渓谷リバーサイドウォーク→秋川渓谷を見下ろすおやき屋さんで休憩→日没→ナイトトレイルへ(ヘッドライト点灯)→古道ナイトトレッキング→18:00頃夜の滝へ!→19:00頃 東京裏山ベースに戻ります。
  
※持ち物・・・未舗装路・山道を含む3時間程度のウォーキングができる汚れても良い靴(トレッキングシューズ推奨)、水分(ペットボトル・水筒など)、小銭(おやきなど実費)、レインウェア、タオル、楽しむ気持ち。
(着替えをお持ちいただければツアー中は裏山ベースでお預かりが可能です)
 

※雨天の場合:小雨決行・荒天中止(前日18時の天気予報で判断いたします)
レインウェアのご準備をお願いいたします。